パウダリーとリキッドタイプの違いとは?
パウダリータイプとリキッドタイプを比べてみましょう。
◆パウダリー
カバー力・・・普通
メイク法・・・下地→パウダリー
水分保持率・・・あまりなし
金額・・・安め
【結論】さっと出かけるときには簡単でいいけど、乾燥しがち
◆リキッド
カバー力・・・あり
メイク法・・・下地→リキッド→パウダー(お粉)
水分保持率・・・あり
金額・・・パウダリーより高め
【結論】カバー力を求めるならこちら。最近はオールインワンのものもある
リキッドタイプは「面倒くさい」と感じるかもしれませんが、
オールインワンのものも増えてきているので逆に簡単にカバーできるということもあります。
20代前半まではパウダリーでも十分だと思いますが、
30代にさしかかったら、保湿力の高いリキッドタイプを使うのが良いでしょう。
そうはいってもリキッドは・・・
リキッドを敬遠する方はこんなことを感じているかもしれません。
■手が汚れる
■仕上げのルースパウダーが面倒
■テクニックがいりそう
■厚塗り感がいやだ
■皮膚が呼吸してなさそう
確かに、「あるある」とうなずけてしまうものばかりですが、 これらの悩みを解決できるファンデーションを紹介します。

⇒美容液成分が多いからサラッと流せます。
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⇒オールインワンのものがあります!でもパウダーをしたほうが崩れにくいみたい。
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⇒伸びがいいから特別なテクニックはあまりいりません。ポンポンと叩き込むようにするのがコツです。
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⇒素肌感がでて肌ストレスフリーのものがあります。
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⇒美容液成分がたっぷり配合されたものなら伸びもよくお肌に負担をかけません。
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